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みんなの感想

自身の強みは何か。この本はアメリカのギャラップ社が行う統計学のウェブテスト。

「アレンジ」「活発性」「収集心」「内省」「未来志向」など、34の資質で自身の強みを見つけることができる。

自身の強みを深掘りした経験がない時にこの本と出会い、自分の強みを知ることができた。

その後、その強みを意識的に伸ばすトレーニングをすることで、成長を実感できた。

詳しい内容を覚えてないが、そこそこ面白かったという記憶

個人的にこの映画のラストは嫌いじゃないっす

注意

ネタバレが含まれています!

 This movie is nothing like the Japanese posters; there are no scenes of comedy, but the bleak reality of life catching up.

 This man, with a sufficient job and a good friend who shares a common hobby, isn't "grown" enough to be accepted as normal in the current society. He has a heart like no other, but its pure selflessness comes of inexperience and being cut off from the social world; which to many, is not a act of a "grown person."

  Though I can see how he does not share the common acts or mental answers one might have for such situations portrayed in the film, I felt his act of kindness  towards the heroine and her illness was not an easy decision. It was like an excellent show of his state of heart, when his act felt like it came of pure kindness of immaturity, and helplessness of maturity combined.

Then again, we only get a moment of relief from the bleak reality, as his kindness is returned in vain. This really added to the "reality."  cause in reality, things are too hard to simply blame someone but the situation itself.

I enjoyed how in the end, he was able to exit his repetitive life and enter a voyage with a worrying grin.

ストーリーやシチュエーションはシンプルなので見やすいですし考察もやり甲斐がありそうです。

○良かった点

・役者の演技とビジュアル、部屋の構造や美術、演出、撮影等、物理環境クオリティが高いので気持ちが冷めずに世界観に入り込めた(なんかオシャレな雰囲気もだしてた)

・表現の根幹に象徴されるモチーフの知識が無くても、起こっている出来事は理解できる(小難しい事をわかりやすくしてた)

△モヤった点

・フィクションとしてまとまってることで、共感と引き換えに抽象的になってる?(人間社会全体を捉える姿勢を強く感じ、制作者側個々人の回答を求める気持ちが湧いてしまった、このテーマではそれってやりづらいのかな)

一般的にどのくらい知名度があるのか分らないのですが、三谷幸喜脚本の中では3本に入るくらい好きです。舞台を映画化したものなので舞台ほどの勢いはありませんが万人受けする造りになっていると思います。少し盛り上げようとしすぎな感がありますが仕方がないところでしょうか。

マット・デイモン主演だからなのと、小さくなるってことは『ミクロキッズ』みたいなコメディだと思っていたら全然違った。

身体のサイズほぼ関係ないがな

何度観たか忘れたくらい定期的に観たくなる映画。

自分が映画好きになった原因の作品

男心をくすぐってくれる

op&edはアートアニメ的な絵柄、本編は朗らか絵柄だけど質感が色々あって丁寧、ちょっとだけアメコミ風味

主題歌も今どきなサウンドで凝ってる

構成の見心地は夜ドラみたいな感触

そんで主演声優が鬼滅のと同じ人やんけ!!(クレジット見るまで気づかなかった、声優さんてすごいよね)

ひろゆきさんと全く同じ感想です

あと韓国の東出東大と星野源と本田翼とこざっぱりした大森南朋と悪いホリエモンと、いい感じの舞台役者さんみたいな人たちがいっぱい出てきます

当初はブレワイに似てるって言われていたゲームですが、好き嫌いせず遊んでみると結構面白いしブレワイとはまた違う面白さです。

無料のオープンワールドRPGでここまで完成度が高いゲーム初めてでした。多分100時間以上は遊んでますが課金しなくても楽しめてます。

キャラの見た目とかガチャとかオープンワールド系が苦手じゃなければDLしても損しないかと思います。

のびた!

しずかちゃんを幸せにしないと許さないからなっ!

それにしてもドラえもんってチート

しずかちゃんで泣いた。

のびた、スネ夫はクズ

ジャイアンって映画ではいいやつとか言われるけど、普段から頼りになる割といいやつ

特に1話はリアリティなく感じますが確信犯です。若い女性向けにデフォルメしてあります。それさえ乗り越えれば楽しいドラマです。基本的に面白くてもドラマの続編は無いほうが良いと思っているのですが、このドラマは続編見てみたいです。全10話

上杉謙信が女性だった説を基にした東村アキコの歴史漫画です。コメディ要素多めで注釈として本人が内容を補足したりしているので間口が広く読みやすいです。ですが後半はそれらの良さがなくなって残念。全体的に物語の起伏がなく盛り上がりに欠けた感じでした。全10巻。

野木亜紀子脚本のバディもの。「アンナチュラル」より面白いとの感想があり絶賛の嵐だったので視聴しました。面白くなかったです。内容はありがち。展開やセリフが恥ずかしくて苦痛でした。特に菅田将暉はミスキャストだと思います。好みが世間と自分とで完全に違うと痛感したドラマでした。全11話。

韓国映画版のカイジ。主人公が大泉洋さんに見えてしょうがないです。

5あれば星1もある様々な評価がされている現代本格探偵小説。

各サイトでレビューを何件か見ましたが、内容のどの面に着目するかで評価が分かれるのだと見受けました。

5より星1の方が理由を明確に書いている場合が目に付き、それは個々人の意見なので一応納得できました。(5の方が比率は多かったがネタバレ伏せて書く傾向のせいか褒めポイントがふんわりしていた)

私は本作には、推理性、判読性、映像性、音楽性、猟奇性、社会性、ドラマ性、どれか一辺倒ではない懐があると感じ楽しめました。

それは各個人で体感するしか判断つかないと思うので「実際読まないとわからない」です!

宇宙SFと人類の謎がテンポ早く展開されます。

UFO, 超常現象, 宇宙, 地球のありかたについての作者の解のような「こうだったらどうする?」という長編小説。
読み終わったあと「すっげ!」って声に出してしまいました。

グロアニメとして有名だと思います。

かわいらしい擬人化した動物が大袈裟な死に方をする変わったアニメ。実は教育系として作られてたところが面白いです。

TVシリーズがあることを知らなくて観たら結構面白かったです。

個人的には最高ですが、グロい為人によっては最低になると思います。

YouTubeのMondoMediaチャンネルで無料で観れますので是非!

続編とゆうより、1と2で1本の長い映画と思って観たら面白かった。

ループ系って、死ぬとループするパターンばっかり

犯人が気になって目が離せない作品でした!