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みんなの感想

面白かったです。特に強さの設定が絶妙だと思いました。才能はあるけど強すぎない匙加減がハンターハンターを彷彿とさせとても楽しめました。ただ、今のところ普通のファンタジーで良かった気がしています。この先異世界転生ものである必要が出てくるのでしょうか。

坂元裕二脚本の直球ラブストーリー。「誰もが「友達の友達ぐらいの身近な存在」として感じられるようになっている」とのことですが、そんな存在の人の恋愛に興味は持てないなあというのが個人的な感想でした。

樹木希林さんはやっぱり上手いなー。

『ツナグ』とはシャーマン的なことかな?と思いながら観てたけど、結局よくわからなかった。

場面の切り替わり方がCMをカットした録画の映画のようでした。

約四半世紀前に発売されたタイムトラベルものの小説です。当時はなかった言葉だと思いますが、ライトノベルに分類されると思います。個人的にタイムトラベルものの中で3つの指に入る傑作だと思っています。上下巻の2冊で2時間もあれば読むことができるのでこのジャンルが好きならばおすすめです。

狂喜乱舞、Jordan Belfortの自伝から生まれたストーリーをLeonardo DiCaprioが卓越した演技で魅せる。

これを反面教師と見て同じ轍を踏んではいけないとするのか、いささか真面目過ぎる故にスピードとチャンスを失いがちな日本人は大いに刺激を受ければいいのか、見たものの受け取り方がまちまちに異なるのも面白い。

『世にも奇妙な物語』的な話かと思ったら違った。

ある程度、想像しながら観進めて行くと、やっぱりな!とゆう展開。

そして一番の謎が解けるにつれて、悲しく、嫌悪感さえも。

許すのも大切だとのこと。

記憶は摩訶不思議パワーで消すっぽい。

スッキリしない感じの作品でした。

不思議な始まり方。

不思議な世界観。

豪華キャストで、映像も内容も新鮮な作品でした。

全員、さすが!と言えるレベルで演技が完璧。

好き嫌いが分かれそうな映画ですが、なかなか面白かった。

面白いカメラワーク。

ひとりひとりの成長とか物語があるから、感情移入が出来る。

よくあるパターンのストーリーだけど、こうゆうのをやっぱり求めてるんだなー

青春っていいなー

チアダンス系で、記憶に残ってるのは榮倉奈々さんの『ダンドリ』

方言がある作品は、そっちに気を取られて話が入ってこないが、後半になるにつれて盛り上がってくるので、最後まで観れた。

映画にするには、まとめすぎてる気がするがしょうがない。

でも、めっちゃ泣いたw

えずくほど泣いたw

森友学園問題を下敷きにした社会派フィクションの力作です。ただ、このドラマを見ても新しい情報はない事は分かっているし、個人的に東京新聞および望月記者には不信感があるのでそれらが頭をちらついて世間ほどには楽しめませんでした。全6話。

イラっとする。

お母さんは確かに『アウトーーー!』

色んな意味でお母さんやばい。

気持ちはわからんでもないけど

お父さんは常にまともなこと言ってるw

全員、コミュニケーション不足が原因

ただ、イラッとしてた気持ちもちゃんと回収してくれるので、ここまで観入った作品は久しぶり。

精霊と呼ばれる謎の生命体と主人公がデート(戦争)してデレさせることで世界を救うというバトルありのラブコメ。

ヒロイン?がめっちゃ多い。作画がめちゃめちゃ安定している。opがかなり人気。

警察官である主人公のアクセルが、ある日友達と飲んでいたらその友達が何者かに殺されてしまう。アクセルは真相解明のために事件が起きたビバリーヒルズへ向かうという話。

コメディ要素が多く面白かった。銃撃戦シーンはしょぼめ。

シリーズが3まであるらしい。

動画+空間表現による美術作品。

「妖怪アニメ」のキャッチーな掴みから気づけば社会派なテーマを見せられるが、だからと言って難しい風に考えさせられすぎるわけでもなく、日常の生活圏でも認識する「見た目は人間だけどもはや人間じゃない者って居るよね」そして日々積み重なる「人類の歴史を作った存在は誰なのか何なのか」という提示として受け取りました。

身近な職場とかでもおかしな人や嫌な人が居ると「妖怪○○○」とかあだ名付けますよね〜

最近のアニメでは珍しめの70年代作のようなシンプルな絵柄ではありますが「絵が上手い」とはこういう事だと思います。(レイアウトの拘りや人体描画の的確さ、涙を流すシーン等も見応えがあります)

またキャラやストーリーが文学作品的で、演劇や脚本重視系作を見ているような視聴感覚です。(主人公のパートナーで代弁者〈カゲ〉の姿形が特徴的ですが、もしこれが小説だったら…と想像を掻き立てられます)

林業もそうですが、今でも田舎はこんな感じなんだろうか?と考えさせられる作品でした。

『クラコウジア』って言葉を突然思い出したとき毎回観てる作品。

言葉の壁だったり、法律だったり、周りの人達の変化とかも感じれて面白い。

ドラマを観てないので、そっちを先に観たほうが入ってくるかも。

でも、これはこれで面白い。

長澤まさみさんの演技の幅も広いなー

『マザー』のときのような演技も出来れば、違和感なくおちゃらけた演技も出来る。

そんでまさかのジャッキーチェンが出てるのかと思ったしw

長ーいコントw

『せとうつみ』が観たくなった^_^

「非まじめ」とは何か

・まじめ ー 学校のリーダー
・不まじめ ー 勉学をさぼる
・非まじめ ー セサミ・ストリート (著書より引用)

何か正があると、必ず反が出てくる。それを超えるものが非である。

今日のさまざまな問題や行きづまりは、この非まじめ的発想で解決できるという良書。

一円玉は円であり、角でもあるという見方を頂きました。

「妹が殺されて推理小説家の姉が警察と捜査する」という話。Netflixオリジナル制作の洋画ということで、それなりに面白さは担保されているかと思って見てみたのですが凡作でした。日本でよくある昼に放送されているようなサスペンスドラマを想像してもらえれば大体合っているかと。

全体的に音系ホラーなので、良いイヤホン必須です

低予算だとは思いますが、初っ端からエレベーターの音でビビったのは初めてw

演技が下手でイライラすることもある

田口トモロヲさんは俳優も監督もするんですね

中盤くらいで『こいつが犯人だろうな』と思ってみてたら、全然違うやつだった。

ずっとハラハラしながら観れました。

『パルーーーー!』って叫びました。

「拉致された男の動画が公開されて、それが500万回再生されたら殺される」という話。毎回人物の視点が変わりながら真相に迫っていく内容です。警察無能すぎ問題とやや反則問題もあるのですが、面白かったです。全8話。

「犯人が人質を取って立てこもったのに警官隊が突撃してみると犯人の姿だけがない」という話。本格ミステリーを期待すると肩透かしに合います。わざわざ選んで見るほどではないかなという感想でした。全6話。