追加されたアイテム
みんなの感想

小説とそっくりな連続殺人が行われていく話。割とありがちな設定ではあるのですが、マンガだと珍しいかも。なかなか楽しめました。全3巻。

個人的には「P4G」と比べると相当落ちた印象です。このシリーズはこの2作しかプレイしていないのですが、やはりベースが「一年の学園生活」なので日常パートは既視感が満載でした。登場人物の魅力も薄く、ストーリーも大風呂敷を広げすぎ。音楽も特徴なし。ですが、もしかしたらこちらを先にプレイしていたら違った感想だったかもしれません。

メインストーリー遊びたかったが進めるまでの経験値稼ぎによる単調な探索とお使い作業が辛すぎる。オープンワールドだがレベルによる強さがあるのでおおよそ行ける道順は決まっている感じ。基本無料の運営型ゲームはこういうものだったと改めて認識させてくれた。

海を汚したりするような悪いやつはね、ジェイソン・ステイサムにボコボコにされてね、サメにパクっとされるべき。

個人的には今作もかなり楽しめた。やっぱりリゾート地が襲われるのは定番なんだなあ…。前作よりも銃撃戦多めですが流血表現は少なめ。ヒヤッとするシーンは結構多いけど。

「ヴァンサバ」系のインディー弾幕アクションです。個人的には難易度が理不尽に感じました。その分すき間時間にプレイするには細く長く付き合えますが、他のゲームをした方が良い気もします。

初めての猿の惑星で、個人的にはワクワクする内容だった。あのお猿さんたちの王様が学ぶのが好きで人間の文明や歴史に興味を持ってたから、どうせなら人間の叡智をもっと楽しんでほしかった笑。

難解なストーリーだったけど、たてはまさんのyoutubeでこの映画の予習と量子力学について簡単に学んだから結構楽しめた。youtubeで解説を見てからの視聴がオススメやで!

集団心理怖い。朝鮮人への差別エグい。唐突なオッパイ。

ちゃんとした真っ当なDC作品なんだけど今までこれでもかというくらいドウェインジョンソンの映画を見てきたので、なんだろう、拭いきれないアホアホB級映画感…

ドウェインジョンソンの作品を何も見たことがないウブなあなたにとりあえず見せたい。純粋な心で見てほしい。俺はもうだめだ

初代ゼルダの伝説とシューティングゲーを融合させたみたいなゲーム。

どちらのゲームの面白さも程よく出ていて、品質が高くまとまったゲームになっている。

 

シューティングゲーとしての難易度は低め。

某同人巫女さん弾幕STGでNormal~EXをクリアできるくらいなら、本作の難易度はAdvancedがちょうどよいと思う。

クリアまでは10時間、やりこみ含めても15時間はかからないくらい。

ピクロスにハズレなし。任天堂ハードに特化してピクロスを作ってきたジュピターが、ついにPCでも遊べるピクロスのゲームをだしてくれたよ! 内容は、まあ、うん、ピクロスだ。ピクロスとしか言いようがない。仮定法を使う機会がそれなりにあったから、難しい問題は難しいかも知れない。

暇なので見てみた。

砂の惑星に赴いたのち、他国に襲撃され、現地人と仲間になるお話。

主人公が特別な力を持っていて、ゆくゆくは英雄とか皇帝になるんだろうなぁ、というストーリー展開。

たぶん続きがある前提で作られていて、いくつかの謎が隠されたままだった。

気軽にできそうなババ抜きベースのボドゲということでゲムマで購入。2枚揃えて出すカードには様々な効果があり、残業(ババ)カードがあっちこっち移動する様は単純なババ抜きを面白く進化させている。

ポーカーのルールをベースにした、ローグライクなカードゲーム。

 

ポーカーの役でポイント(お金)を稼ぎ、稼いだお金でデッキや役を強化して、さらにデカいポイントを稼いでいく。

要求されるポイントに満たなくなったらゲームオーバー。1プレイ5分~30分程度。

ノーペアがロイヤルストレートフラッシュより強くなるなんてことが当たり前に起こるゲーム性が斬新で面白い。

ルールは習うより慣れろで実際にやってみるほうがわかりよいかも。

 

数字がインフレしていく快感をコンスタントに得られるのですが、ローグライクにしてはいかんせん運要素が強すぎて、クリアできるかはショップに強力なアイテムが並ぶかどうかにかなり左右されます。

とはいえ数字をインフレさせるためにどういう選択を取るかというゲーム性はしっかりあり、考えた戦略がうまくハマった時の気持ちよさはなかなかです。

いわゆる「羅生門」的な作品です。ただ、さすが是枝監督。役者の使い方が上手いです。演技だけでも見る価値がある作品かと思います。

「結婚した男の正体がまったく別の誰かだった」という話。同じ監督という事で「愚行録」に似た雰囲気があって良かったです。ただテーマが弱いですね。物語ももうひとつ欲しかったところ。

タイムマシンで昭和と令和を行き来するドタバタコメディ。クドカンの脚本はジャンルが「ギャグ」だと思っているのですが、珍しく「コメディ」になっていると思いました。ただ、後半は少し面白さが失速した印象でした。

映画界って「漫☆画太郎」的なものを評価する風潮ありますよね。ここまでいくと面白くもないし、笑えもしなかったです。

P5Rに続いて、ちょうどタイムリーにリメイクが出たのでプレイ。

P5Rが後日談込みで100時間かかったが、こちらは70時間弱でエンディングまでいけた。

 

ストーリーは本当に何のひねりも無いザ・王道という感じだが、押さえるところは押さえているのでしっかり面白かった。

P5Rとはかなりテイストが違う物語だが、これはこれでとても良かった。

非常に爽やかで清涼感漂う青春時代を追体験したような気分。

テトラーにとって唯一無二のテトリス。長年家庭用が発売されず、有志の作成した「ヘボリス」などがありましたがついにSwitchとPS4にて去年発売。これのためにSwitchを購入したのですが、期待を裏切りませんでした。テトリスに自信のある方はぜひ。

評判の高いインディーゲーのRPGです。個人的には退屈でした。基本的には一本道ですが、隅々まで調べていくといろいろな考察ができる内容。ただそこまで好奇心をくすぐられる話でもなかったです。いろいろと「惜しいな」という感じでした。

境遇が作者と自分が似ているといえば似ている。が、主観的に読み進めなくても同世代であれば共感できる部分が多いと思う。

直立不動の大沢たかおを、いろんな角度から眺める動画。大沢たかおをおかずにしてごはん食える人には刺さると思う。