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みんなの感想

ハリポタ1作目から70年前のお話。

ハリポタはそんなにハマらなかったがこっちはすごく面白かったです。

動きが面白くてかわいい変な生き物が見られますよ!

ハリポタの最終章。

過去ハリポタシリーズは最初からちゃんと観ないとわからない要素が多い為、途中で観るのやめちゃったのですが、ファンタスティックビーストというハリポタのスピンオフ作品が面白いと感じてハリポタが気になってまた観ました。単にファンタビとの繋がりを感じられるのが死の秘宝ってだけな理由で好きな感じですw

第2シーズンから刑務所に潜入するラファエル・ロウ氏は10年以上刑務所服役したあと無罪が確定し出所した人物で、各国の刑務所の状況もそうですが、極悪犯罪を犯した人に対してロウ氏が結構すごい質問をするところが見どころです。

念の為、ヤラセじゃないのかな?と思って、インタビューしてた極悪犯罪者について調べてみたらちゃんとニュースになってる人ばかりでした。(日本語記事で探せるくらい)

こういったアニメを映画館でみるということがほぼなかったのですが、誘われて見ました。

歌があまり上手じゃない…?と思ったけどそこが良いのかなぁとか。

全体的なストーリーはわかりやすかったけど、どこかスッキリしない感じが残ったような。

実話と知らずに見て、これが実話(まぁ一部はフィクションですが)かーって感動しました。

ひとつの出会いで考え方、人生が変わることってきっとあるんだろうなって思います。

人種差別が題材だとは思うのですが、マイノリティで悩んでいる人も見る方が良い。

俳優さんの表情や話し方がすごくうまくて見入ってしまいました。オススメ!

「カルテット」の坂元裕二脚本作品です。大人のラブコメです。シチュエーションや会話劇や人間関係のバランスが魅力です。ストーリーも先が読みづらく最後まで楽しめました。ですがラストはあまり好みではなかったです。

中年男2人がGoogleのインターンに応募し、奇跡的にインターン合格。

チームを組んで数々の課題をこなして行くのだが、そのチームがいわゆるつまはじきモノ達の集まり。

最後には大物?ゲストの登場もあり、岡田斗司夫さんも太鼓判の作品です。

週末の金曜日に観る事をお勧めしますよ!

心霊現象の原因を追っていくホラーミステリーです。テンポ良く進んでいくのに加え、日本のホラーっぽい「じわじわと気味が悪い」雰囲気が良かったです。結末はもう少し盛り上げてもらいたかったところ。竹内結子が主演なのが怖さに説得力を持たせています。

架空の落語家の人情話です。やたらと評判が良いのでドラマ版を見てみました。しかし役者が頑張っているのは分かるのですが落語に興味がないためかいま一つピンとこなかったです。むしろストーリーがまどろっこしく感じて、あと2話くらい削れるのではないかと思いました。

ダークソウルシリーズ3作目にして、一番完成度が高く面白いゲームです。

これからダークソウルに手を出すなら3が間違いなくお勧めです。

理由は時期的にまだオンラインに人がいること(それでも過疎気味?)、さまざまな武器、魔法、盾などがあり、また戦技といったFP(マジックポイント的な)を使用して武器特有の技が使える為攻略の幅が広いです。前作、前々作ではもっさりだった操作性に対し、3はスピーディで操作しやすいです。死にゲーとしても有名なため慣れないうちは序盤でも死にます。ただ慣れるとレベルも上げやすくなり、積むことは絶対ないのでバランスが良いです。

エルデンリングというフロムの新作が来年1月に出るみたいなので、これを機に遊んでみてはどうでしょうか!

(原作は未読、劇場版は新作まで鑑賞済。)

アニメの傑作と思います。テレビシリーズ1期は全13話で無駄の無いテンポにすごい密度です。

自然空間の構築、光の表現による示唆、音楽の神秘さなどなどにより世界観がしっかり支えられています。主題歌もタイアップでは無く専用に制作されていて凝ってます。

大人の探窟家でも生きては戻れないという未知の世界"アビス=大穴"を冒険する勇気ある子供たちは、ちみっこいキャラ絵でちゃんとショタコンやらラブやらしてるけど、難関に対峙してただならぬ覚悟で挑み、年齢や性別や人種など肩書きに囚われない「好奇心に突き動かされる」感情に素直に従い精一杯生きています。

犬を飼ってる人、飼いたい人は絶対みてほしい!

コーギーも出てくる!

キルギスへクライミングに行った際に反政府ゲリラに拉致され、生きるか死ぬかでゲリラを崖から突き落とした、その出来事が自分的には衝撃的でした。

その後も主人公はつらい出来事が続き、その苦しみをぶつけるかのように難関のクライミングに挑戦します。

何ミリというところにつかまって、落ちても何度も挑戦して登っていく姿は純粋な私は勇気をもらえました。

隣でちょろっと見てた姉からすると、「やっぱり頭おかしい人って一定数いるんだねー」って言ってました。

ひろゆきの感想も確か「考えに憑りつかれた人の話なんですが、いい意味で狂った人を見るのは面白いなぁ、、と。」だった。

私は純粋に受け止めた。

恋愛系のドラマ好きな私の評価としては、舞台がフランスでファッションなどはすごく楽しめたけど内容的にはイマイチでした。

誰とでもやっちゃうところとか。。インスタが頻繁に出てくるので今っぽくて見るなら今。

シーズン2もあるそうなので見ようとは思います。

刑務所や犯罪者の心理などをよく調べているのでみてみました。

恋愛系の好きな私が見ると、一部暴力的なシーン、問題なシーンがあり、若干つらかったです。

でも内容的にはすごく良かった。

悪いことをしたら捕まって刑務所に入って罰を受けるべき、最近までそこまでの思考しか持っていなかったのですが、中には冤罪のまま刑務所で過ごす人がいたり、刑期を終え出所する人、そういったひとたちの人生って実際どんなもんなんだろうと考えさせられる作品です。

1995年に日本で公開されたそうですが、今見ても全く古い内容だとは思わなかった。

注意

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イギリスあたりのドラマかと思ったらアメリカドラマでした。辛気臭さはあまりなく、依存症に悩んでいるとはいえそこまで深刻に見えないところが逆に良かった。

養護施設に入ってから用務員のおじさんがやっていたチェスに興味を持ち始めるあたりの描写は好きです。

自分も小さい頃、パズルばっかりやっている無口な親戚のおじさんのところにいって、会話はろくにせずモクモクとパズルをやってました。

感情を出さない叔父ではあったけど、自分の孫よりかわいく思っていたと亡くなってから聞いて泣きました。

行き詰まった時、思い出して養護施設を訪れるシーンはみどころです。

勇気もらえました。

7話でサクッと見れるのでオススメ!

黒人差別が色濃くあった時代、さらに差別が強い南側を旅するピアニストのドクターと運転手として雇われたトニーがいい感じに笑わせてくれて、なんやかんや仲良い感じ。でも北側なら3倍の報酬は貰えるはずなのに、あえての悪条件の旅…。

最強の2人が好きな人は好きかもですな。

島原の乱が舞台の歴史エンタメ漫画です。作者は「魔風が吹く」の円城寺真己。日本史の知識がなくても楽しめる内容です。
全3巻で打ち切りとの感想が多いのですが個人的には打ち切りではないのではないかと思っています。

事件に巻き込まれ、腹の中にスマホを埋め込まれてしまった男のサスペンス。
少しグロい描写があるためか、ヤングジャンプで連載していたのに途中からネットでの連載に変更された漫画です。なので知名度が低いですがもう少し評価されても良いかと。全5巻。

注意

ネタバレが含まれています!

ホラー映画にハマったきっかけの1つ。

ざっくりストーリー説明をすると、ループもののホラー。主人公は何者かに殺されるのだが、殺されると殺された日の朝に戻る。犯人を見つけて生き延びることができれば終了、という分かりやすいストーリー。

毎度主人公ちゃんはグロい殺され方で殺されるのに、ずんずん進んでいくところがとても面白い。

死んでもいいから犯人を突き止めてやる、朝に戻ったらそいつの所へ行く、というなかなかの強者。途中あたり、【どうせ死ぬなら肌がで学校でも歩いてみようかな☆】みたいなシーンもあったりと、ギャグも含まれていて、なかなかに面白かった。

そして何気に恋愛要素もあるところが良かった。毎朝起きる場所が同級生の男の家なのだが、この男の家で良かったと、最後に凄く愛おしい気持ちになれた。

定期的に見たくなる1作。

ザック・スナイダー監督のゾンビ映画。

割と期待していたが、特に驚きはなかった。アクションも戦闘も面白いが、とにかく内容が薄い。

舞台であるラスベガスの雰囲気も映像としてはありだし、多少知能があるゾンビとか、ゾンビ同士の愛情表現は新しいといえばそうだけど。登場する人間たちがなんか軽い。主人公と娘の関係は複雑のはわかったが、他のキャラはあともう少し深みがあるといいのに。

あとなんかもやっとするのは、核爆弾の扱いだ。放射線の被爆の概念は一切無視ですか?ただの爆弾と同じじゃん。

まだアニメというものが世間一般的には良い印象が多くなかった時代に対して1つの転換期を与えたとも言える作品であり、

京都アニメーションの技術力の高さがアニメ界隈に広まるきっかけともなった伝説のアニメです。

所謂「セカイ系」に分類されますが、エヴァンゲリオンや最終兵器彼女のようなダークファンタジーとは違い、

コミカルでギャグテイストな内容も多く、学園物としても十分楽しめる要素が豊富です。

作中は主人公「キョン」の一人称視点で物語が進むため、キョン以外の人物の心境や、キョンの知らないところで発生した出来事については基本的に不明なので、

多くの伏線や未解明の謎が散見され、後の展開が気になるようなストーリーが繰り広げられるなど、物語を楽しむ作品としても完成度が高いです。

アニメは原作の半分くらいまでしか作成されていないので、是非とも原作ラノベや漫画も読んでみることもお勧めします。

アマゾンプライムで視聴しました。

かわいらしい絵柄と美しい背景にしては、色々と闇が深くて面白いです。

原作者の悪趣味もあってかなり人を選ぶ作品かもです。

アマゾンプライムで観ました。

観終わった後にもう一度観たくなる、そんな面白い映画でした。

既刊8巻、連載中(月刊アフタヌーン)。

胸がキュン、背筋がゾク、心がほっこり、たまに爆笑、股間がむずむず、オカルトどきどき、要素いろいろ兼ね備えてて、構成もガッチリなバランスがすごい。令和マンガの成熟ではないでしょうか。

怖くてエロくて可愛くて、あらゆる意味でドキドキさせられて、良い感じです!!!

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