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みんなの感想

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youtubeにて無料配信が行われているのとキルラキルの資料の中で仁義なき戦いみたいにというふうに描かれたのが気になったので視聴

裏社会でのルールやどういう風に勢力ができていくかなどが描かれていて面白かった。

登場人物とか繋がりを認識するのに少し時間がかかった。

全体を通して思い返してみると大企業に勤めていた社会人が独立を目指して頑張るって感じと会社員が会社のために命を削って頑張ったけど何も残らなかったみたいなお話みたいだった

主人公が記憶喪失から始まるので、一切の説明を読まないで読み進めるのをお勧めします。

科学の知識で物事を解決するのと、トラブルの元が次の問題の解決になるなど、ストーリー構成が面白い。

知識があると、この問題をこの形で解決すると、こうなるよね、、、という推測がきちんと当たる気持ちよさもあり。

芸人10人による笑わせ合いバトル。優勝すれば100万。

醤油の代わりにイソジンを付けたお寿司を食べて吐いたシーンがあって、単純に「お寿司もったいね〜」と思って笑えなかった。他には、下ネタによる強行突破が多くて、面白い面白くない以前に、絵面が汚ねえので不快感があって笑えなかった。

たしかに面白いシーンは沢山あって大爆笑したけど、生理的に無理なシーンもあって、それは出演する芸人さんにもよるとは思うけど絶対に次も見たいとは思えなかったなあ。

ギャグとエロのバランスがよき。とにかく話の展開が早い。このキャラは絶対死なないな!←死ぬ みたいなことが多くて心がぐちゃぐちゃにされる。

アニメ中で国が悪魔を保持することで牽制しあってるところが、現実においても世界が核保有して牽制しあってるところとリンクしてるなーと思ったり。あとポチタ可愛い。

広告からザ・ファブルのマンガを知って何話か無料で読んだくらいの知識だけで映画も見てみた。

ファブルの子供時代についてよく知らず、映画だけでは子供時代なぜあんな生活をしていたか理解できなかった。(漫画では言及されてるんだろうか…?)映画は続編もあるようなので見てみれば分かるのかも。

初めから戦闘シーンで発砲時の光が眩しすぎて目を細めながらみてた。あんまりフラッシュが得意じゃない人にはおすすめ出来ない。

とはいえ勇者ヨシヒコシリーズで大好きになった佐藤二朗さんがいるだけで満足度が高い。二郎マジック。

それと以外にヤンキーの向井理がハマり役で、ドス黒ボイスで関西弁をカマしてるのが最高だった。

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どうでもいいけどサッカーワールドカップを見ながら(聞きながら)読みました。PK戦まで粘って最後は負けちゃいました。。それはさておき、本の感想。

書かれてあることは一般人が真似できるものもあれば、そうでもないもの(相手にキレられた時に後でものを蹴って音を立ててビビらせよう、遅刻してもそれなりのパフォーマンスが出せれば問題ない、など)もあるが、一般ピーポーでも取り入れられる考え方もあったので、その1部を書いておく。

スティーブ・ジョブズも同じようなことを言ってたな…ということだけども、、

1つ目は、たとえば何を食べるか迷った時に1番に安いものを選ぶ、もしそれが嫌だったら2番目に安いものを選ぶと決めていることによって選択する回数を減らす、というやつ。これは実践できそうだと思った。

自分が遅刻する原因が、夜更かしを除けば髪のセットとか服に悩んでる時間なので、それらをパターン化出来ていると楽だろうなと思った。

2つ目は、金をいかに使わないようにして幸せに過ごすか。というやつ。高いものを買えばどんどん欲しいものの基準値が上がり、その結果金を使わなければ幸せになれなくなるという負のスパイラルを産むことになる。というやつ。自分は金のない人がブランド品を持つことの意味がまったく分からなかったんですが、そういうことかと腑に落ちました。

「BrBaと並ぶ名作」と聞いたので視聴。思っていた以上に説明なく進むのでS2中盤までは解説サイトを片手に見ました。面白くなったのはS4からだったので根気が要りましたがさすがの面白さでした。個人的には声色で登場人物の区別がつくので吹き替えがおすすめです。全73話。

ゲーム未プレイ。「タイムリープと言えば」という事で今更見ました。ストーリーは面白かったですが同じくらい序盤は見るのが苦痛でした。やはりギャルゲー要素が強いのでゲームでやるのが一番楽しめるのではないかと。全24話。

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夢の中を自由に行き来できる機械が発明された未来の物語

夢を使い様々な精神的治療を行なったりしていい方向へ役立てたりもするが夢を使い世界を狂った方へ導こうとしている事を描いている物語

アニメ特有の現実ではできない演出がバンバン出てきて最高に良かった。

映画内の夢もネットも大差がない、夢というのは人間に残された最後の不可侵領域的な言葉がとても良かった

原作を知らないのでなんとも言えませんが、BGMと編集でカッコよくはなってるが、橋本環奈さんではないかな

側転多めw

ギャグ感はちょうどいい。

かといって、安っぽくないのでこれはこれでオモロい。

佐藤二郎さんは佐藤二郎さん感を少し抑えましたw

メイキングとかNGシーンがみたいw

娘と映画館で観ましたが、Netflixでも何回も観てます。

前作と同じような終わり方だなーと思う反面、これでいいと思ってる自分もいる

あの人の声が小栗旬さんだと知ってから観ると、見方が変わりましたw

何度も観ました

よくある、どんなに足掻いても変えられない事実

とかではなく、求めてる最高のシナリオです

他の監督からは色々言われてたようですが、個人的には求めてた結果でよかったと思える作品でした

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未来に対する予想予言をした映画だった人間が宇宙に行ったら?コンピューターが人間と同じような知性感情を持つ可能性があったら?

そして原作のアーサーcクラークの「十分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない」という言葉がなんか頭に浮かんだのとH.P.ラヴクラフトの影響受けた感が満載に感じた作品だった

内容としてもっと理論的な恐怖なのかなと思ったけどクトゥルフ感がある創造性のある恐怖だった。
scp好きな人は絶対見て欲しいやつだった。

最後夢オチで機械が故障した1回目にループして船員に起こされてHALに意味深に見つめられる感じも想像できて面白かった

楽に生きるために自分が気をつけていることを、

わかりやすい言葉で言語化してもらってる感じ。

うんうん、そうだよね。と読める。

これができるといいんだけど、それがなかなか難しいんだよねというのもあり、

実行しているひろゆきさんはすごいな〜という部分も。

目新しいものはなかったのですが、再確認という意味で読めた。

映像化したら面白そう。

そんなに中身は深くなく、あっさり読めた。

つまらなくはないけど、もう一度読もうとは思わないかな。

タコピーという間抜けな宇宙生物が不幸な主人公をどうにかしようと画策する話。割と社会問題というか人間の闇に切り込んでいるのですが、似ている事案が多いですね。全体としてまあまあ楽しめる作品でした。全2巻。

今更視聴。個人的には前半の小学生夏休みものの方が好みでした。後半は独り言や状況説明のセリフばかりになって辟易。話もセカイ系的になってしまい、主人公に感情移入もできずつらかったです。全26話。

ドッペルゲンガーの攻撃をタイムループでどうにかする話。好みのジャンルということもあり1クール目までは面白かったです。が、2クール目に入り謎が明らかになっていく過程で急ブレーキ。ジャンルががらりと変わりバトル要素なども詰め込まれ、個人的に見るのが苦痛になりました。全25話。

オチは微妙と思ったがフレッチャー先生のキャラは好き

U-NEXTにて。鬱アニメの代名詞的作品ですが今見るとそこまででもないですね。倉田英之脚本ということで「メイドインアビス」に通じる感覚がありました。ただ、全13話しかないので削れる部分はバッサリと削っていて、設定がハリボテのように感じるなあと。

死刑囚が限られた情報で事件を解決する話。

『羊たちの沈黙』が好きな人にはオススメ。

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バトミントンの天才と言われた子が親子関係や周りの人間関係に悩みながらバトミントンの面白さに気づいていく話

作画の日常の時と競技時のギャップがすごかった。

よくあるスポーツ成長物ではあるけど主人公が強くなればなるほどくずになっていって面白かった

U-NEXTにて。HBOの「わけありの新聞記者が地元の殺人事件を取材する」ドラマ。意味ありげにフラッシュバックが多用され伏線を張っていきますが、登場人物に魅力がなくストーリーもあまり進まないため退屈でした。細部のこだわりは感じましたが全8話は長かったです。