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みんなの感想

宇宙SFと人類の謎がテンポ早く展開されます。

UFO, 超常現象, 宇宙, 地球のありかたについての作者の解のような「こうだったらどうする?」という長編小説。
読み終わったあと「すっげ!」って声に出してしまいました。

グロアニメとして有名だと思います。

かわいらしい擬人化した動物が大袈裟な死に方をする変わったアニメ。実は教育系として作られてたところが面白いです。

TVシリーズがあることを知らなくて観たら結構面白かったです。

個人的には最高ですが、グロい為人によっては最低になると思います。

YouTubeのMondoMediaチャンネルで無料で観れますので是非!

続編とゆうより、1と2で1本の長い映画と思って観たら面白かった。

ループ系って、死ぬとループするパターンばっかり

犯人が気になって目が離せない作品でした!

ベストキッド好き必見のNetflixオリジナルドラマ。

映画では不良グループから壮絶なイジメを受けていた少年ダニエルが、ミヤギ先生に空手を習い、不良グループのリーダーでコブラ会の少年空手のチャンピオンだったジョニーを大会の決勝戦で倒すという物語。あれから30年後、おっさんになったジョニーがコブラ会を再興し、おっさんになったダニエルと再会することで物語が進んでいきます。懐かしい顔ぶれも登場します!Netflixではシーズン1.2が配信され、3も制作中とのこと。

99人が嫌悪感を示し1人に愛されるカルト映画。

かつて竜巻被害のあった田舎町の話。何度見ても意味が分からないので人に勧めることが難しい。

出てくる人物がみんな変人。

個人的に一番好きなシーンは、主人公の男の子が風呂に入りながらスパゲッティを食べて牛乳飲むシーン。 

なんだこれ、と思ったけれど彼の日常なのだ。

何が正しいか、何が普通なのか、異様な感性や行動がこの世界では誰も咎めない。底辺にいる事に対しての焦りや絶望もなく、ただただ生きている人たちの物語。

ちゃおちゃお。シーズン3を鑑賞中。

スペインの造幣局に立てこもった8人組の強盗団のおはなし。主要キャラ達に人間味があり感情移入しやすく、想定外の事も次々起こる。犯罪を企てた黒幕、プロフェッサーと警察との知略に富んだ攻防戦はワクワクすんぞ。犯罪は頭良くないとできんな...トーキョーとリオの恋愛シーンは少しだるい。けれど主題歌も良いし、ベラチャオが脳内駆け巡る。

ネトフリに買収されてのシーズン3は舞台がスペイン銀行!夢中になって見てます。

キャストがすでに実力者揃い。感情移入できる脚本も良き。

偏見を覗きたいと思うココロがすでに偏見。実際はそんな事ないよなーと思いつつこうあって欲しいと。

顔もスタイルも良いのにコミュ症とかありえなくてファンタジー。推せる。頭良いキャラはセリフ量が多いからそれだけで頭イイね。出演者みんなキレイで眼が潤う。

全体的なお話の内容としてはアイドルもののよくある展開で進んでいく感じ、最高なファンは最悪のアンチにもなるんだなというのが描かれていてよかった。

オノ・ナツメさんの作品が好きです。

各キャラクターの素晴らしい人ではなくて、

ダメな部分をとても素敵に描いています。

サッカー漫画でも、所々、戦術が出てきて、各ポジションでの、体と心の動きが丁寧に描かれていて、サッカー好きならハマると思います。

注意

ネタバレが含まれています!

芸術系の大学進学、芸術大学、

知らない世界の話でおもしろかった。

シューマッハはデビュー戦ではじめてみてファンになりました。最も尊敬する人物の一人です。

当時の映像から秘蔵映像、見たことがなかったインタビューまであって感動しました。

スキー事故は残念だったし、今も容態はわからないままですが、奥様のインタビューからその様子は伝わってきます。

あんまり良く知らない人もシューマッハのことが少しでもわかるドキュメンタリーになっているのでぜひ見てほしいです。

アニメ版では若さと情熱で自分のなりたい自分、叶えたい演劇にがむしゃらに叶えようとしていたキャラ達が、成長していくに連れて変化を怖がるようになってしまう、そんなキャラ達がどうやって自分の殻を破っていくのかが描かれていてとてもよかった

アニメ版の総集編的な感じだけど総集編ではない感じの物語、アニメを見てないとちょっとわからない所が多いかもしれない。

大場ななのその時どう思ったのかという視点で描かれている感じがした、アニメ版ではキャラクターが観客(自分達に向けて進んでいってる)けどロンドロンドロンドでは今までの話を大場ななに対して見せている感じがした(多分自分の拡大解釈のしすぎです、すみません)

1人1人になりたい歌劇少女像望む演劇像あってそれが描かれているのがいい、みんなで力を合わせて解決しようってなるのが王道かもしれないけど、自分達の欲望のままに戦い、叶えようとする点が物語として描かれていることがとてもよかった。

またいろんな所に出てくるデザインが個人的にはとても好き、変身のシーンもとても好き。

主人公がメンヘルのおばちゃんで、パートナーも小太りのおばちゃんという設定から、どんどん話ががひっくり返されていくお話。

ポーランドの映画ですが、こういう知らなかった外国の映画がたまたま見れると嬉しい。

勧められ、このサイトでも評価が高かったので、全話視聴してみました。

おもろしかったです!

最後の最後まで油断出来ない展開でした。

金と権力と実行力のあるサイコパスは、現実に確かに存在するということがよくわかりました。

誰かにとっての、悪魔でもありカリスマでもあり経済支援者でもある…

平民にとっては、このような人物とは関わらないが平穏。餌食になったら破滅する…

(映画としては面白かったが内容が恐いのでドクロ1)

ストーリー展開がテンポ良くて、ダラダラしないのがいい。そのかわり主人公と登場人物の関係性がよくわからなかったりした。予想外の展開やウルトラマンに変身する。

「カイジ」のような「バトルロワイヤル」のような「ライヤーゲーム」のような「トモダチゲーム」のような「神様の言うとおり」のような「ソウ」のようなそんな世界観のような、この手の作品は好きで日本のには少し飽きていたので、韓国ドラマは新鮮で面白い。