昔の日本の田舎の方でもこういう風習はあったんじゃないかなーとトータルで思った。

色んな伏線みたいな物をしっかり回収させながら進んでいくのは良かった。

自分的には怖いと思いよりも、こういう物もあるよねみたいな感じで見た作品

キャラクター達が可愛かった、日常回が多くて癒された

闇金ウシジマくんの様な感じ、製作者の提示された世界観にはまるタイプの人が見ると最高に面白いタイプだと思う。

あまりアニメとかで出てこないsnsがうまく組み込まれていてネット時代をうまく表現できてる感があってとてもよかった

めちゃくちゃお金がかかってる作品後半の逃走シーンがとても面白かった、気持ちが落ち込んだ時とかに見るといいかもね

核が落とされた後の世界がどうなっていくか?みたいなものが映ってたやっぱり食糧って大切なんだなと思った

注意

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ご飯食べながら見てたけど食欲がなくなるような映画、自分達が助けたものにやられたのがよかった

カイジとかも見て知っていたのでとても面白かったです、スピンオフ作品ですけどカイジとかを知らなくても利根川単品だけで楽しめるのはすごいなと思いました。

よくアニメにできたなと思う感じ。

今の時代だからある意味みたら面白いんじゃないかなと思う(色々規制云々って世の中だから)

各年代の魔法少女を使った蠱毒。

伏線関係の回収の仕方が気持ちいいなーと思った

話のテンポが大きな山もなく淡々と進んでいく感じ、途中で出てくるゾンビも普通のゾンビ映画に比べたらとても少ない印象。

いろんなところが中途半端だった感じだった

めっちゃアンジャッシュ感がある物語だった。

グロイ描写がちょいちょいあった

遊園地と魔法という組み合わせが絶妙でとても良かった、着ぐるみ(キャスト)がお客さんに対して正直?に思ってる事を表現してるところが良かった

全体的なお話の内容としてはアイドルもののよくある展開で進んでいく感じ、最高なファンは最悪のアンチにもなるんだなというのが描かれていてよかった。

アニメ版では若さと情熱で自分のなりたい自分、叶えたい演劇にがむしゃらに叶えようとしていたキャラ達が、成長していくに連れて変化を怖がるようになってしまう、そんなキャラ達がどうやって自分の殻を破っていくのかが描かれていてとてもよかった

アニメ版の総集編的な感じだけど総集編ではない感じの物語、アニメを見てないとちょっとわからない所が多いかもしれない。

大場ななのその時どう思ったのかという視点で描かれている感じがした、アニメ版ではキャラクターが観客(自分達に向けて進んでいってる)けどロンドロンドロンドでは今までの話を大場ななに対して見せている感じがした(多分自分の拡大解釈のしすぎです、すみません)

1人1人になりたい歌劇少女像望む演劇像あってそれが描かれているのがいい、みんなで力を合わせて解決しようってなるのが王道かもしれないけど、自分達の欲望のままに戦い、叶えようとする点が物語として描かれていることがとてもよかった。

またいろんな所に出てくるデザインが個人的にはとても好き、変身のシーンもとても好き。

見てて人物の登場の仕方とかで笑っちゃった感じ。

でも最後まで見るとおーってちょっとなるコメディ?みたいな感じ?

・ww2の知識があった方がより面白く見れたかなーと思った。

・歴史を伝える作品っぽいのでお金はめっちゃかかってるだろうなーって作り方だった。

注意

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・フランスの国の物語

・録音テープの書き起こしのシーンが多いのであんま画面は変わり映えしない様な感じ

・元アル中の主人公が裏社会みたいな仕事について抜け出せなくなってるみたいなところが面白かった。

・優秀な人は部下(下)に言う事は一緒なのかなーと思った。

・今まで主人公が機械的に物事を聞いてたところから最後考えて聞く様になったところがよかった

・ほんとにこういう仕事ってあるのかなーとも思った。

vrが普及してめっちゃリアルに使えるようになった世界の話

vrが普及したらこういう事もあり得るよねーって感じではあった。

未来感出すためにケータイ電話がガラス?みたいなの一枚でできてる方が気になった。

あとめちゃ血の描写が多い