注意

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こういう事が起こるかもねという想定で作るのには面白いものだなとは思ったけど船の中で寒さに飲まれた時には凍死するのに家の中にいたら平気というのは少し引っかかるなーと思った。

世界を救ったからって家族の中がよくなるご都合主義的な感じがちょっと苦手だった

女性が活躍するmibいつも通りモンスターがとても良い、ストーリーも何重にも張り巡らされていて良かった

ボクシングの映画といえばで真っ先に思い浮かんだ映画、役作りの仕方が結構すごかった。

世界戦が決まってからのロッキーの周りの友人の変わり方の表現が露骨に変わってて良かった、その中でもロッキー自身は何も変わっていないという芯がある感じが見てて面白かった

悪党が集結して戦う悪党のオールスター感があって良かったが他の作品を知らないことがあったので一人一人のバックボーン?の説明が早くて理解するのが難しいなと思うことがあった。

事実に基づいて作られたものということでとても面白くみられた、話の進み方が少しわかりにくいところもあるけど驚きを感じられる作りになっていてとても良かったし、まいた伏線は全部回収してくれてスッキリしてみられて良かった。

また創作をするときにスポットが当たりずらいところに焦点が当てられてる気がしてて面白く見えた。

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最初見た時めっちゃ軍隊やんと思った、そして途中の天才を殺す言葉は上出来だというところがとてもよかった。

びっくりするところが2、3点あって緊張感がこっちにも伝わってくるおもろい映画だったのと芸事の世界はとても厳しいというのと狂気の中で生きているんだなーと思った作品だった

最初は無茶苦茶に暴れてるだけでやってること無茶苦茶だなと思ったけど、最後のランボーの上官に向けての言葉がすごく心にくるものがあった、あと集団対個人みたいな対立構造になってて面白かった

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名前を明かさずくまてつに名付けられるところが新たな誕生みたいな感じでとてもよかった、またきゅうたの強くなり方も教えてもらいながら強くなるという感じではなく師匠の動きを目で見て盗み強くなっていくという感じが描かれていてよかった

師弟の関係でありながら成長するのは弟子だけではないというところもわかってよかったなーと思う

たくさんの恐竜が出てきて楽しい作品、1993年にこういう作品ができるのすごいなーと思った

何度見てもいい作品、色んな対立だったりをポケモンとの関係で表せているのがすごいなーと思った。

・見た後にこのアニメってかっこいいなって思いが残るアニメだなーと思った。 ・元々自分自身銃とかどでかい武器が出てくるアニメが好きってのもあって楽しく見れた ・自衛隊っていう漠然とは知ってるけどどうなってるの?っていう感じのものをテーマみたいになってるのが良かった ・セリフの使い回しがカッコよかったなーと思った

昔の日本の田舎の方でもこういう風習はあったんじゃないかなーとトータルで思った。

色んな伏線みたいな物をしっかり回収させながら進んでいくのは良かった。

自分的には怖いと思いよりも、こういう物もあるよねみたいな感じで見た作品

キャラクター達が可愛かった、日常回が多くて癒された

闇金ウシジマくんの様な感じ、製作者の提示された世界観にはまるタイプの人が見ると最高に面白いタイプだと思う。

あまりアニメとかで出てこないsnsがうまく組み込まれていてネット時代をうまく表現できてる感があってとてもよかった

めちゃくちゃお金がかかってる作品後半の逃走シーンがとても面白かった、気持ちが落ち込んだ時とかに見るといいかもね

核が落とされた後の世界がどうなっていくか?みたいなものが映ってたやっぱり食糧って大切なんだなと思った

注意

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ご飯食べながら見てたけど食欲がなくなるような映画、自分達が助けたものにやられたのがよかった

カイジとかも見て知っていたのでとても面白かったです、スピンオフ作品ですけどカイジとかを知らなくても利根川単品だけで楽しめるのはすごいなと思いました。

よくアニメにできたなと思う感じ。

今の時代だからある意味みたら面白いんじゃないかなと思う(色々規制云々って世の中だから)

各年代の魔法少女を使った蠱毒。

伏線関係の回収の仕方が気持ちいいなーと思った