当初はブレワイに似てるって言われていたゲームですが、好き嫌いせず遊んでみると結構面白いしブレワイとはまた違う面白さです。

無料のオープンワールドRPGでここまで完成度が高いゲーム初めてでした。多分100時間以上は遊んでますが課金しなくても楽しめてます。

キャラの見た目とかガチャとかオープンワールド系が苦手じゃなければDLしても損しないかと思います。

グロアニメとして有名だと思います。

かわいらしい擬人化した動物が大袈裟な死に方をする変わったアニメ。実は教育系として作られてたところが面白いです。

TVシリーズがあることを知らなくて観たら結構面白かったです。

個人的には最高ですが、グロい為人によっては最低になると思います。

YouTubeのMondoMediaチャンネルで無料で観れますので是非!

アクションRPGすきなら一度は触れてみてほしい作品です!

個人的にはアクションRPGの中でもトップクラスに好きなゲーム。

難易度はダークソウルより高めかもしれませんが、これも慣れるとかなりの面白さが味わえる。

ソロはもちろん、このゲームはオンラインでみんなで協力するのが楽しいですが、残念ながら発売当初よりかは過疎ってしまってます。

個人的なおすすめ度は高めですが、人によっては合わないかもです。

海外の方が作られたギャルゲー。steamで無料で遊べます。

この手のゲームは苦手だったけど、発想がかなり面白いと思いました。

最初はただのほのぼのな美少女ゲームかと思いきや、後半になるとそれがぶち壊されて中々面白い作品です。

どう壊されるかは自分でやって試してみてね。

注意喚起があるようにこのゲームは子供や精神を乱されやすい人にはお勧めしません。

ハリポタ1作目から70年前のお話。

ハリポタはそんなにハマらなかったがこっちはすごく面白かったです。

動きが面白くてかわいい変な生き物が見られますよ!

ハリポタの最終章。

過去ハリポタシリーズは最初からちゃんと観ないとわからない要素が多い為、途中で観るのやめちゃったのですが、ファンタスティックビーストというハリポタのスピンオフ作品が面白いと感じてハリポタが気になってまた観ました。単にファンタビとの繋がりを感じられるのが死の秘宝ってだけな理由で好きな感じですw

ダークソウルシリーズ3作目にして、一番完成度が高く面白いゲームです。

これからダークソウルに手を出すなら3が間違いなくお勧めです。

理由は時期的にまだオンラインに人がいること(それでも過疎気味?)、さまざまな武器、魔法、盾などがあり、また戦技といったFP(マジックポイント的な)を使用して武器特有の技が使える為攻略の幅が広いです。前作、前々作ではもっさりだった操作性に対し、3はスピーディで操作しやすいです。死にゲーとしても有名なため慣れないうちは序盤でも死にます。ただ慣れるとレベルも上げやすくなり、積むことは絶対ないのでバランスが良いです。

エルデンリングというフロムの新作が来年1月に出るみたいなので、これを機に遊んでみてはどうでしょうか!

アマゾンプライムで視聴しました。

かわいらしい絵柄と美しい背景にしては、色々と闇が深くて面白いです。

原作者の悪趣味もあってかなり人を選ぶ作品かもです。

アマゾンプライムで観ました。

観終わった後にもう一度観たくなる、そんな面白い映画でした。

主人公がかわいそうだけど、ダンスや動きが独特で面白いです。

世の中には精神的におかしい人や犯罪者がいて

人はその人たちを悪者扱いや社会不適合者と決めつける事がほとんどかと思います。

しかし、そんな人たちが犯罪に手を染めてしまった経緯はなんなのか?とこの映画を観て疑問をもつようになりました。

自分に置き換えて、環境がよかったから犯罪をしなくて済んでいるのか

また、ジョーカーのように愛されなかったら犯罪者になってたのかと考えさせられました。

PSnowが7日間無料で遊べるので、その中の1つのソフト。

雰囲気ゲーの類かと思ったらゲーム性も面白くてよかったです。

ゲームが始まるとプレイヤーは白い空間の中にいます。

最初わけがわからず適当にボタンを押すと、

スプラトゥーンのような黒いインクが出てきて塗られます。

すると道があることに気が付きプレイヤーはそれを頼りに進めていきます。

チャプターごとにいろんなギミックや謎解きがあって楽しいです。

後雰囲気がとにかく良い。まるで絵本の中に入ってしまったかのような世界観です。

一時有名だった「日常」の原作者「あらゐけいいち」の最新作なので読んでみた。

まず人を選ぶ作品になるかもです。

「日常」と同じく内容は、ほのぼのでシュールでぶっ飛んだ話が多くて面白いのですが

キャラクターにあまり魅力を感じませんでした。

理由はキャラの見た目があまり個性的じゃないのと、(双子キャラ以外)似たり寄ったりなキャラがいて読んでて混乱する時があったからです。

それでも内容はよかったので、ギャグ漫画、コントとかが好きな人にはおすすめです。

孤児院にいた主人公たちがある日その孤児院の隠された真実を知ってしまい、「ここの孤児院やべぇ!」ってなってなんとか脱出しようとするそんなお話。

原作が少年ジャンプだけど、『鬼滅の刃』や『僕のヒーローアカデミア』のような戦闘シーンはほぼなくて、頭脳戦や心理戦が主だったです(シーズン1をすべて観た段階では・・・)

お前ら本当に子ども?とかって突っ込みたくなるような箇所があるものの、ちゃんと伏線を回収していて面白かった。