忙しくなり、最近はあまり観れてません。

基本的に自分のメモとしてこのサイトを使ってます。レビューとゆうより感想を書いてますw

原作を知らないのでなんとも言えませんが、BGMと編集でカッコよくはなってるが、橋本環奈さんではないかな

側転多めw

ギャグ感はちょうどいい。

かといって、安っぽくないのでこれはこれでオモロい。

佐藤二郎さんは佐藤二郎さん感を少し抑えましたw

メイキングとかNGシーンがみたいw

娘と映画館で観ましたが、Netflixでも何回も観てます。

前作と同じような終わり方だなーと思う反面、これでいいと思ってる自分もいる

あの人の声が小栗旬さんだと知ってから観ると、見方が変わりましたw

何度も観ました

よくある、どんなに足掻いても変えられない事実

とかではなく、求めてる最高のシナリオです

他の監督からは色々言われてたようですが、個人的には求めてた結果でよかったと思える作品でした

綺麗なお姉さんがサメに襲われるが、全て自分で解決する話。

登場人物もかなり少ないがクオリティは高い。

ブレイク・ライヴリーがただただ美しいw

二部作の後編。

相変わらず、CGのクオリティにかける。

アニメだけで良かったなー

栗山千明だけがハマってた気がする。

カリカリ梅が食べたくなったw

ライアーゲームやカイジみたいなもんだろと思って観てたら違った。

ストーリーとかは面白かったし、キャストもよかったけど、あまりお金かかってないのか安っぽいシーンが何個もあった。

最初は本家の『梨泰院クラス』と比べてしまい、どうだかなーと思ってましたが(とはいえ1話から泣いたw)、観てるうちに面白くなってきた。

本家とは別と思ってみた方が面白いです。

乙武さんの目線で観るのもいいし、周りの人達の目線で観るのもいい。

コロナ禍や時代によって、こんな小学校生活を今は送れないと小学生の娘が言ってます…

乙武さんが教師の時の話。

NHKの『さわやか3組』を思い出し、懐かしかった。

めっちゃ泣いた。

いいクラスやー泣

・話は面白かったし、豪華キャストではあったが戸田さんの貫禄がなさすぎた。

・デスノートのキラの優しい版。

・知らないだけで日本ってこんなんなんかなとも思った。

・何となく予想出来る展開でもあった。

別に面白くないわけじゃないけど、気づいたら寝てたw

一家のゴタゴタだったようなきがする。

コメディ映画。

ガッツリ観るんじゃなく、ながら観くらいがちょうどいい。

ジャッキーチェンを観て育った世代としては同時衝撃的な作品だった。

スタントを使わない最強のジャッキーチェンが、自分が活躍するのではなく、ウィルスミスの息子の先生にまわるとゆうのが好き。

少しずつ成長していく姿に感動する。BGMもいい

余談ですが、職場の中国人の方たちにジャッキーチェンの話をすると、ボロカスに言ってくるのはなぜなのだろうかw

よくあるホラー短編集。

中に、僕が実際に経験したこともあってビックリした。

切り替わりで画面が暗くなるときあるけど、あれって意図して狙ってるのか、画面に反射した自分にビビる。

トイレ行けない…w

完結編二部作の前編。

やっぱり、街並みと日本人が合わないな…

部分的にCGにお金かけてる感じがして、全体的にちゃっちい感じがする。

壮大さにかける

そして、やたら色んな人の腕がなくなるw

実写化しなくてよかったのに…

ベタかもしれませんが、個人的に好きな展開とスピード感。

差別はまだあるんだなーと思い、モヤモヤした。

最後もベタな終わり方だったけど、一番好きな終わり方。

団地で育った者としては懐かしいスタート。

小学生にしては冷静。

正直、前半でだいぶ泣いた

後半は、クレヨンしんちゃんの映画が観たくなったw

バンクシー ってもしかしてこんな感じなのかな?って思った。知らんけどw

と同時に、こうゆう青春時代もあっていいかもとも思った。

ホラー映画かと思うくらいドキドキしながら観ました。

半分スカッとして、半分モヤっとしました。

2が面白く、Netflixで1が出たからみました。

どれくらいの音を立てたらダメかわからないのですが、

最初の犠牲者が予想外でした。音を立てたらダメな世界になぜそんなもん持ってるねんとは思いましたがw

すぐに2を観ました。

なんでこんな世界になったかは2で!

前半はよくわからなくて、コメディなのか茶番なのかw

後半、ルパンの実写韓国版かと思ったw

めっちゃ面白かったw

今までにないパターンの作品。

どんどん引き込まれていきました。

タイムリープ物のようにも思えるし、

まさに七変化の中村倫也さんを観れるのかと思っていたので、そこだけが残念です。