アニメ

精霊と呼ばれる謎の生命体と主人公がデート(戦争)してデレさせることで世界を救うというバトルありのラブコメ。

ヒロイン?がめっちゃ多い。作画がめちゃめちゃ安定している。opがかなり人気。

奉仕部という部活に入れられた主人公とその周りの人間関係を描いたラブコメ。3期まである。2期から作画が良くなる。2期opの『春擬き』はあまりにも有名。主人公の性格がひねくれているため、好みは分かれるかもしれない。「ロジカルシンキングで論理的に考える」という進次郎構文の使い手も登場する。

廃校寸前の学校を9人の女子高生がスクールアイドルとなり新入生に入ってもらえるように奮闘するお話。最初はメンバー集めから苦戦していたのに、段々成長していく過程が良い。ライブシーンでは手描きとCGを駆使し、細かい顔の表情や腕・足の動きを演出している。

正直戦車とか全く知らないけど、CGのクオリティが高くて魅了された。主人公がおっさんだったら殺伐とした作品だったと思うが、女子高生が主人公ということでうまく緩和された感じ。ネットでの評価も高いし観て損はないかと。

いわずと知れた名作。可愛らしい絵のタッチでここまで考察される作品はかつてあっただろうか。シャフトってすげー。

内田真礼の代表作。9年前とは思えない戦闘シーン(?)の作画カロリー。

3期まである人気シリーズ。まったく百合は最高だぜ。

強制的に生徒会に入れられた男子学生が、他の生徒会メンバーや周りの女子学生から下ネタっぽい言動をされ続けてひたすらツっこむ話。めちゃめちゃ笑えるのでおすすめ。

作家・米澤穂信の作品をアニメ化したもの。古典部という部活に所属する高校生たちが様々な謎に挑んでいく。「わたし、気になります」や杉田智和のアドリブ回はあまりにも有名。推理ものが好きな人は楽しめるかもしれない。京アニ作品に外れナシ。2クールなので見応えたっぷり。タイトルの意味を聞いたときは「なるほど」と思った。

キャラが可愛い。パロディネタが分かれば面白いかも。「(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!」や「\(・ω・\)SAN値!(/・ω・)/ピンチ!」はあまりにも有名。

知人のバスケ好きが観ていたので視聴。影の薄い高校生・黒子君が、その影の薄さを利用して高校バスケで全国優勝を目指す物語。中学時代に最強と呼ばれた「キセキの世代」たちが繰り出す必殺技がかっこいい。バスケ知らなくても問題なく楽しめます。バスケ用語のブザービーター、レーンアップシュート、フローターシュート、クラッチタイムなどはこの作品で覚えた。