Tokyo 7th シスターズ -僕らは青空になる-(映画)
【読み】とうきょうせぶんすしすたーずぼくらはあおぞらになる
Tokyo 7th シスターズ -僕らは青空になる-(映画)【とうきょうせぶんすしすたーずぼくらはあおぞらになる】

スマートフォン向けアイドル育成リズム&アドベンチャーゲーム「Tokyo 7th シスターズ」をアニメ化。ゲームの総監督・茂木伸太郎が原案、脚本、音楽プロデュースを手がけ、アニメ版オリジナルのエピソードを描く。アイドル氷河期に突入した2034年。国際娯楽指定都市Tokyo-7thでは、多くのアイドルやスタジオが時代遅れとなり姿を消していた。そんなある日、次世代アイドル劇場型スタジオ「777(スリーセブン)」で活動に励む12人組アイドルユニット「777☆SISTERS(スリーセブンシスターズ)」のライブが、原因不明の機材トラブルで中止の危機に陥ってしまう。出張中の支配人に代わってその危機を救ったのは、かつて一斉を風靡した巨大スタジオ「HAKKAKU」の支配人・八角コウゾウだった。「777☆SISTERS」のメンバーたちは、「HAKKAKU」が滑川コンツェルンからの買収により閉館の危機に立たされていることを知る。客席を満員にできれば資金援助が継続されると聞いた彼女たちは、たくさんの思い出が詰まったスタジオを救うべく立ち上がる。

みんなの感想

全体的なお話の内容としてはアイドルもののよくある展開で進んでいく感じ、最高なファンは最悪のアンチにもなるんだなというのが描かれていてよかった。