unknown/アンノウン(映画)
【読み】 あんのうん
unknown/アンノウン(映画)【 あんのうん】

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

苛酷な状況の中で生き残りを賭けた戦いを繰り広げる男たちを描いた心理スリラー。閉ざされた廃棄工場で目を覚ました5人は、なぜか全員記憶を失っていた。分かっているのは5人のうち3人が誘拐犯、残りのふたりが人質であるということだけだった。

内容(「Oricon」データベースより)

錠に閉ざされた廃棄工場の中で意識を取り戻した5人の男たち。だが5人とも記憶を失っていた。分かっているのは、5人のうち2人が人質で3人が誘拐犯だということ。混乱と疑念が渦巻く中、次第に断片的な記憶が蘇ってくるのだが…。極限状況で記憶を失った5人の男たちが疑心暗鬼にかられながら繰り広げる壮絶な生き残りバトル。誰も全く予測できない未体験のソリッド・シチュエーション・スリラー!

みんなの感想

面白かったです。ただ、登場人物の5人をよく把握できないうちにいざこざが始まり、さらに記憶のフラッシュバックも挟まれるとちょっとパニック。個々人のキャラがもう少し立っていたほうが良かった気がしました。

ひろゆきがいってた

B級だがおもろい

密室モノで、全員が自分が誰だかわからないという漫画のような設定

自分が犯人なのか被害者なのかもわからない中で、ところどころ蘇る記憶でどんでん返しが良さげ。