AIに支配された終末世界…記憶の断片を巡る、奇妙で心温まるアドベンチャーRPG3,000年後の未来、地球はかつての面影を失っていた…。人間の欲望は、取り返しのつかない荒廃をもたらしたのだった。過酷な状況の中、人々は暴走するAIの支配下で生き延びていたが、その支配に抵抗する組織も存在した。「A-Lith」と呼ばれる抵抗組織の新人エージェント「アカネ」は、相棒の小さなAIロボット「ボット」と共に、荒廃した終末世界に隠された秘密を解き明かしていく。
ドット絵RPGだがニーアシリーズのようなAIが支配する世界はワクワクしました。一見シリアスに見えて主人公の天然な女の子とどこかズレている相棒のボットとのやり取りがコミカルで面白い。インディゲーなのでエンディングまではそこまで時間はかからない。あと昔並みにUIが不親切(笑)でもこのゲームはそれで良いのかもしれない。。サブクエも散らばっておりやりたいことやってるうちに30時間以上プレイ。