からっぽ(映画)
【読み】 からっぽ
からっぽ(映画)【 からっぽ】

存在感のまったくない高校生・加藤小判は、誰からも存在を意識されていないときのみテレポートできる能力を持っている。しかし、その能力には、テレポートした先で全裸になってしまうという欠点があった。ある日、家を追い出された小判は、誰もいないはずのテレポート先でシーナという女性に出会う。

みんなの感想

存在感がなさ過ぎてテレポートできるようになってしまった高校生の話。初期の草野翔吾作品ということで見てみましたが、内容が中二病っぽくてきつかったです。あと全体的に地味すぎた。