大きな玉ねぎの下で(映画)
【読み】 おおきなたまねぎのしたで
大きな玉ねぎの下で(映画)【 おおきなたまねぎのしたで】

ロックバンド「爆風スランプ」が1985年にリリースした同名ヒット曲にインスパイアされ、手紙やノートでの交流を通して顔も知らない相手に恋をする人々を描いたラブストーリー。

夜はバー、昼はカフェとして営業する店「Double」で、夜と昼にそれぞれ働く丈流と美優。業務連絡用のノートだけでつながる2人だったが、次第に趣味や悩みもつづるようになりひかれあっていく。

みんなの感想

「アイミタガイ」「世界でいちばん長い写真」と続けて良かったので同じ監督の作品を。爆風スランプの同名曲をモチーフにした恋愛映画。展開がベタ過ぎていつもならば途中で見るのをやめていると思うのですが、やはり草野監督作品と相性が良いのか最後まで見れました。神尾楓珠のイケメンさと桜田ひよりの可愛さがエグい。