アイミタガイ(映画)
【読み】 あいみたがい
アイミタガイ(映画)【 あいみたがい】

作家・中條ていの連作短編集「アイミタガイ」を黒木華主演で映画化し、親友を失った女性を中心に思いがけない出会いが連鎖していく様子を描いた群像劇。

「台風家族」の市井昌秀が脚本の骨組みをつくり、2020年に他界した佐々部清監督が温めていた企画をもとに、「彼女が好きなものは」の草野翔吾監督がメガホンをとった。

みんなの感想

親友の死をきっかけに始まるヒューマンドラマ。小粒な話だな、と思いながら見たのですが、最終的にはなかなか良かったです。