映画

警察官である主人公のアクセルが、ある日友達と飲んでいたらその友達が何者かに殺されてしまう。アクセルは真相解明のために事件が起きたビバリーヒルズへ向かうという話。

コメディ要素が多く面白かった。銃撃戦シーンはしょぼめ。

シリーズが3まであるらしい。

宇宙で望遠鏡の修理作業をしてたらスペースデブリが衝突してきて宇宙に投げ出されちゃうお話。モノに掴めなかったら助からないというスリル感が満載だった。登場人物がかなり少ないので非常に静かで神秘的な作品だった。90分と短めなのでとても観やすい。

かつてのノルマンディー上陸作戦を舞台に、4人兄弟のうち3人が戦争で死亡し、兄弟で1人残された兵士を8人の兵士が戦場へ探しにいくお話。

1人のために8人が命を賭ける意味はあるのか?をテーマにして観ると結構感動的。

170分と長めの映画だけど問題なく面白かった。

原作者のレマルクがドイツ人でドイツ側から戦争を描いている珍しい作品。

当時は今ほど食べ物も建物もしっかり整備されていないので、過酷さがとても伝わってきた。

異状なくないだろ・・・

「バラのつぼみ」という言葉を残して亡くなった新聞王の生涯を新聞記者が追う物語。すごい人気らしいので観てみた。撮影方法が当時にしてはすごかったらしい。

地下鉄の通気口の上でマリリン・モンロー演じる美女のスカートがめくれ上がるというシーンはあまりに有名。昔の映画だが比較的内容を理解しやすかった。主人公の葛藤が面白い。

潜水艦がメインの映画を見たことがなかったので、知らないことが多くて楽しめた。ハラハラする展開もたくさんあってよかった。日本ではあまり人気がでなかったのが残念。

かつて『バードマン』という映画で名声を博した俳優がブロードウェイ進出へ向けて奮闘する話。本編1カットと思わせるような珍しいタイプの映画。俳優さんたちはよくセリフ覚えたなと感心。

黒人への差別や男性同士の恋愛などが描かれている作品。写真にあるように主人公を子供・10代・大人の3つの時代に分けて展開。辛いシーンが多いように見られるが、後味は悪くない。

すぐに帰れるはずだったのにヘリが落とされて戦闘せざるを得なくなった米軍兵のお話。迫力ある銃撃シーンは必見。ノンフィクション映画に外れなし。

戦闘シーンが只管かっこよかった

バディ感があってよき