テリー・ギリアムのドン・キホーテ(映画)
【読み】 てりーぎりあむのどんきほーて
テリー・ギリアムのドン・キホーテ(映画)【 てりーぎりあむのどんきほーて】

テリー・ギリアムのドン・キホーテ(2018年製作の映画) アマゾンプライム

The Man Who Killed Don Quixote

上映日:2020年01月24日

  

製作国:

  • イギリス
  • スペイン
  • ポルトガル
  

上映時間:133分

監督

  • テリー・ギリアム

脚本

  • テリー・ギリアム

出演者

  • アダム・ドライバー
  • ジョナサン・プライス
  • ステラン・スカルスガルド
  • オルガ・キュリレンコ
  • ジョアナ・リベイロ
  • オスカル・ハエナダ
  • ジェイソン・ワトキンス
  • セルジ・ロペス
  • ロッシ・デ・パルマ
  • ホヴィク・ケウチケリアン
みんなの感想

気が付けば

モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル Monty Python and the Holy Grail (1975年、 テリー・ジョーンズと共同で監督)

未来世紀ブラジル Brazil (1985年)

バロン The Adventures of Baron Munchausen (1988年)

フィッシャー・キング The Fisher King (1991年)

12モンキーズ Twelve Monkeys (1996年)

とテリー・ギリアム作品をみてそれなりに記憶に残っているので個人で傾向がでるのかもしれませんね。

主人公とヒロインの関係性が上記の作品だけでも結構似通っている感じがするので監督はロマンチストだ。

映像が見やすく、単純な感じもするがすごくこだわってそう見せてる気もする。