パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド(映画)
【読み】ぱいれーつおぶかりびあんわーるどえんど
パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド(映画)【ぱいれーつおぶかりびあんわーるどえんど】

七つの海を駆けめぐった海賊の時代が終わろうとしていた。世界制覇をもくろむ東インド会社のベケット卿に対抗するには、9人の“伝説の海賊”を招集し、世界中の海賊たちを蜂起させて決戦を挑むのみ。しかしその鍵を握る9人目の人物こそ、“デイヴィ・ジョーンズ・ロッカー(海の墓場)”に囚われているジャック・スパロウだった。エリザベスとウィルは、甦った不死の海賊バルボッサと共に、ジャック奪還の手掛かりを握る中国海賊の長サオ・フェンの元へ。彼らの運命が再び交差する時、海賊史上最初にして最後の決戦がはじまる―。

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